専科実習・共通実習は最大1540時間!

 

専科実習・共通実習は最大1540時間!
「現場で活躍できる人材作り」が愛知ペット専門学校の使命です 知っていても、できなければ意味がありません。必要なことを知った上で、それができること。できるならそれをより早く正確にできること。それが「プロ」だと本校では考えます。その為に必要なのが「実習時間の量と質」です。

ペットトリマー科
実技経験がものを言うペットトリマー科では、特に実習時間を多く設け、多種多様のグルーミング練習ができるように実施しています。犬の扱いや道具の扱いのような基本技術を実技ではもちろん、理論的にも理解ができるように講義を含めて徹底的に身につけていきます。また、夏季、冬季休暇には補習授業も選択でき、より多く学ぶことが出来ます。

ドッグトレーナー科
6.23.d.2ドッグトレーナー科では、犬の触り方など初歩的な訓練からプロフェッショナルな犬の育成まで、犬種、年齢、性質にこだわることなく行い、即戦力を身につけます。犬の正常行動から問題矯正法、補助犬育成にも必要な知識や法律なども学びます。接客マナーも含め、一般顧客に対する指導力を40時間以上の実践型講義に加え、イベント活動で実経験できます。

動物看護科
6.23.d.3動物看護師は獣医師、飼い主、動物の橋渡しをする、とても大切な役割をしています。まず、基本的な動物の扱いから検査の方法・病気の治療方法や飼い主さんとの接し方を学びます。更に、病院で必要な知識や技術、レセプト会計など、実際に病院で使用している道具を使って検査や手術の実習も行います。

ペットアドバイザー科
6.23.d.4ペットアドバイザー科での専科実習は大きく分けて、仔犬等の飼育やブリーディングに携わる飼育繁殖実習、ペットショップにおける主な業務である、生体管理、商品管理を中心としたペットショップ実習、そしてペット業界でオールジャンルに活躍する為のベースとなる、美容実習、訓練実習、病院・看護実習があります。


実習時間は県内随一
トリマーになりたい。ドッグトレーナー・動物看護師を目指している。将来ペットショップを開業したい・・・などなど、未来のペットのプロを夢見るあなたに「実習時間」は欠かせない重要素です。知るための勉強も大事ですが、それができるようになる為の勉強もとても大切だと当学では考えます。 実習時間をより多く行えるということは、同じ事をするにも、より早く・正確にできるようになる。そしてその繰り返しの中で応用力が身につくと言う事です。実技能力をよりより求められる専門職に必要な技術習得時間を、本校ではしっかりと準備しています。

本校にしかできない担当犬制度

一人に一頭の担当犬を与え、自分で犬を飼うようにして学べるシステムが担当犬制度です。大好きな犬と毎日いっぱい運動して、いっぱいふれあって、深い絆を結びながらともに成長していくのが本校の学び方。「一人一頭の担当犬制度」は、IPCグループならではのシステムです。

犬とのつきあい方は犬から学ぶ。ふれあいが一番の勉強です。 毎日一緒にいるから心が通い合う。 子どもを育てるって、こんな感じかな? 子犬を育てることも大切な授業です。

IPCの担当犬制度


夢に合わせて様々なライセンスを取得可能

即戦力に役立つ多数のライセンス・短大卒業資格など幅広い資格取得を目指す。 ペットのプロになるには、ペットに関する幅広い知識や技術が必要です。ライセンス取得はそれらを身につけた一つの証。本校ではその他の資格も積極的に取得可能。あなたの夢や目標に合わせて、目指すライセンスを選択することができます。

動物取扱い責任者になるための資格、愛玩動物飼養管理士を取得
社団法人日本愛玩動物協会の外部資格、動物取扱責任者となるためには重要な資格です。

ペット保険の取扱資格を取得
損害保険募集人試験、少額短期保険募集人試験を取得。今後ペット業界で働くためには必要不可欠な資格となるでしょう。
アニマルセラピストを目指すなら、ホームヘルパー2級資格を取得
社会福祉法人やデイサービスでは犬の持つ癒しの力を利用し始めています。こうしたかつどうを行なうアニマルセラピストを目指すなら必須の資格です。
W学習で短大卒資格を同時に取得
本校では本校で学びながら愛知産業大学短期大学部の卒業資格を同時に取得できるコースがあります。本校の授業の一部が短大の単位として認められますので、有利です。
ペットショップで活躍できる家庭動物販売士資格を取得
全国ペット小売業協会の資格、ペットショップの現状を知っている協会の資格だから、ペットショップへの就職に有利です。
社会常識をマスター、日本語検定にチャレンジ
日本語検定委員会の行なう外部資格、日本語の正しい使い方をマスターします。
ペットシッター士の資格取得
年に4回開催される資格試験に合格すれば、保管、訓練の動物取扱責任者として資格も同時に得られます。一日も早く開業を目指す方へおススメです。
ビジネスマナーをしっかりと身につける秘書検定
秘書にとって一番重要なスキルはビジネスマナーです。秘書検定を受けることでビジネスマナーをしっかり身につけましょう。
卒業と同時に専門士資格を取得
各都道府県の認可を受けた専門学校を卒業すると与えられる称号で、当校の全課程を終了した人に授与されます。
動物を扱うビジネスには必須の動物取扱責任者資格
トリミングや生体販売のほか、犬猫をあずかるホテルなど、動物を扱う仕事をするためには必須の資格です。(要登 録)
充実したライセンス


入学した学科を再度考慮し再選択できる選択専科システム!
入学してから2ヶ月間全学科に共通する基礎を学び、その上で再度学科を選択できます。入学してみると、ドッグトレーナー科に入ったけど、動物看護科に興味が・・・など、 入学後に思ったら愛知ペット専門学校では、再度学科を選択できます。入学後に全学科に共通する各学科の共通部分を学びペットトリマーやドッグトレーナー、動物看護師ペットアドバイザーを肌で感じ、自分の夢に合っているか?自分の適性に合っているか?などなど、再度考え専攻学科を決めてください。

積極的に校外活動&多彩に外部資格を修得

shikaku1 shikaku4 shikaku3 shikaku2
夢や興味に合わせて学校の中でも外でも勉強しよう!
夢や興味は十人十色。興味があること、叶えたい夢など必要と思う校外活動や、外部の資格も参加はもちろん取得も可能。トリマーの全国コンテスト参加や、麻薬探知犬の実演見学にふれたり、ペットの保険の資格を取得したり。時には学校主催で著名人の講座が開かれ世界規模での動物環境を感じたり・・・。学校の枠にとらわれず大きく成長できます。


 興味のあることを自分で調査・研究するゼミナール
ゼミナール

ゼミナール活動で提案能力と問題解決能力を育てる 

社会に出た後、最も求められるスキルは「考える力」を持っていること。ゼミナール活動の中で、先生の指導を受けながら現状の問題点を洗い出し、問題の整理、対策を見つけ出し、提案できる力を育てます。


◆ ゼミナール発表の実例




進学はもちろん、再進学や留学生も全力でバックアップ!

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短大や大学を卒業してから、就職したけど…などお気軽にご相談下さい。
年々増加傾向にある短大や大学を卒業してからの入学相談や、一度就職したけど仕事が合わずもともと夢だった動物の仕事がしたいといった入学相談。ご年齢を気にする方もみえますが、愛知ペット専門学校では、30歳くらいの方の入学等もあり、夢をそれぞれ叶えています。あなたの社会経験がきっと就職時に役立つはず!もちろん留学生の方もお気軽にご相談下さい。


先進的なペット文化を学ぶ、キャリアアップ留学(希望者)

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オーストラリアにキャリアアップ留学で国際感覚を身につける
ペット文化の先進国オーストラリアに留学し、国際感覚を身につけることでこれからのペット業界をリードしていくための方向性が身に付きます。


IPCの持つ業界との太いパイプで驚きの求人倍率shushoku

卒業後も続く安心の就職支援サポートプログラム
就職指導は個々の状況に合わせ指導し、尻込みしがちな方には直接求人先に連絡を取るなどきめ細かく指導していきます。希望先への就職実現には、学生就職指導の二人三脚で力を合わせ希望を叶えます。

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不安?疑問?LINE@トークでお答えします。

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