APCを選んだ先輩たちの声

自分の本当の気持ちが分かってAPCに再進学した学生が多く在籍しています。夢への挑戦に年齢は関係ありません。APCはペット業界で働きたいと希望するすべての人を応援しています。通信制高校からの入学生が多いのも特徴です。

社会人から入学~真野さん 大学から入学~掘家さん
動物看護科 ペットトリマー科
私はもともと、別の専門学校を卒業して就職しましたが、自分の将来など改めて考えた時にもう一度学びなおそう・・・と入学しました。タイミング的にも3年後から「愛玩動物看護師」として国家資格試験がスタートというニュースもありました。新しい事を始める・・・ということで、最終的に進路を決めきるには数か月ほど考えましたが、最後はしっかりと自分の意志で決めました。まだまだ夢の道は始まったばかりですが、新しい学びを、新しい仲間と、新しい学びやで初めていこうと思います。いい意味で、これで二つの専門的な資格が持てるという事になるので、人生の武器にしたいです。 大学も、もうすぐ卒業・・・といった時期、就職か再進学かという選択の時に私は迷わず「再進学」を選びました。大学に行ったからこそ本当に何を自分がやりたいのか・・・と考える時間が持て進路を決められたと思っています。
22年間で出した自分の夢は「わんちゃんを幸せにできて、飼い主さんにも喜んでもらえるトリマーになること」ちょっと不器用な私ですが先生方の丁寧な指導と多くの実習時間で日々自信が持てるようになってきてるのを感
じます。いつかは自分の店を持ちたいなと思います。

通信制高校から入学~明光さん 会社員から再進学~中村さん
ペットトリマー科 愛玩動物看護学科
私は4年前にトイプードルを飼い始めました。今では、かけがえのない存在です。動物を飼うのは初めてで、不安でしたがペットショップの店員さんは、とても分かりやすく丁寧に教えてくれたのを覚えています。通信制高校時代、アルバイトを頑張りながら時間がある時に体験入学に参加しました。少人数制のきめ細やかなフォローや学校のやさしい雰囲気ですぐにこの学校に決めました。体験入学に参加する度に新しい発見や驚き…入学センターの方と仲良くなり、アルバイトの通り道が学校のそばだったのでたまに合うとよくあいさつしたのを覚えています。
コミュニケーション能力も技術も身に着け、大好きな動物のプロとして活躍したいと思います。
岡崎工業高校を卒業し、就職の強い高校ということもあり求人も多く、また周りも就職する友達が多かったため流れのままに就職しました。一生この仕事を続けるのか…ということなど考えた時に本当に続けられるのか!?疑問に思いました。そんな時、幼いころから大好きな犬・動物に関われる仕事に思いが募り、体験入学に参加しました。色々な動物の仕事がある中で「愛玩動物看護師」を選択したのは、大好きな犬や動物たちの「命」にかかわる仕事だったからです。社会人(就職)を経験したからこその強みを活かし頑張りたいと思います。また、就職してからの入学には給付金など制度も確立していたことも大きく背中を押してくれました。
~20歳短大から入学~石黒さん

ドッグトレーナー科

今までは、部活(ソフトボール:小学校~短大)に集中してきましたが、就職を考えた時、ドッグトレーナーになろうと思いました。それは、小さな頃に盲導犬を見て、そんな犬たちの一生に関わりたいと思ったことと、ボランティアで続けている迷い犬を保護し、お家に返す活動をしていることからです。今では、保護して家族になった猫3匹と犬1匹と暮らしていて、とても賑やかです。私はペットを通して「命」と向き合い、人と動物が共に暮らすためのサポートがしたいと思っています。強い意志を持って人を助けるワンちゃんに関わる仕事に就くことと、迷った犬猫や捨てられた犬猫などの保護や里親探しなどの活動の継続を続けたいと思います。

 

 給付金が大幅アップ!

就職した後に再進学を選ぶ方も増加中!
社会人への給付金額が大幅にアップ!

APCは、職業実践専門学校であることで、厚生労働大臣より専門実践教育訓練の教育訓練給付制度の指定受けています。入学時に離職中の方で離職日から1年以内の方&45歳未満の方は本校を卒業し、1年以内に就職することで国から大きな額の給付金が得られますのでよくご覧いただき、この制度をご活用ください。

この制度を利用したご入学をお考えの方は入学センターにご相談の上、ご自身が該当するかどうかハローワークにお問い合わせください。

APCの対象学科
・プロトリマー科
・ドッグトレーナー科
・ナーシング&トリミング科

詳しくは厚生労働省の「教育訓練給付金制度」をご参照ください。
スマホで下記QRコードを読み込んでください。
 

~20歳短大から入学~石黒さん
ドッグトレーナー科
今までは、部活(ソフトボール:小学校~短大)に集中してきましたが、就職を考えた時、ドッグトレーナーになろうと思いました。それは、小さな頃に盲導犬を見て、そんな犬たちの一生に関わりたいと思ったことと、ボランティアで続けている迷い犬を保護し、お家に返す活動をしていることからです。今では、保護して家族になった猫3匹と犬1匹と暮らしていて、とても賑やかです。私はペットを通して「命」と向き合い、人と動物が共に暮らすためのサポートがしたいと思っています。強い意志を持って人を助けるワンちゃんに関わる仕事に就くことと、迷った犬猫や捨てられた犬猫などの保護や里親探しなどの活動の継続を続けたいと思います。